一目で感じる…三代徳田八十吉 ぐいのみ みや2015年3月7日2017年4月5日 ブログ No Comments そして少品ですけど正彦入荷しました、徳田八十吉三代ですね、ぐいのみです。 三代の品物はとても人気があり、 市場でもとても高値がつきます。 1200度の高温で3回焼くそうで、 赤はほとんど使わなかったそうです。 現在、四代は女性で娘さんなんです、 彼女は赤もつかってますね。 とにかく一目見たら三代の作品はすぐわかります、現代の生活に合うのでしょうか。 「日本ブログ村」ランキング参加しています。 よろしければクリックお願いします。 ↓↓↓m(_ _)m↓↓↓ 関連記事: 備前焼 藤原雄 記念の品 古九谷写し椿のお猪口 大好物!金魚の箸置き とても華やかな芥子の花の小皿、九谷焼…少々難点が。。 染付けの呉須が美しく…蕪の蓋茶碗江戸位 明治の蓋茶碗、豪華な色絵 登り窯で焼かれた九谷焼…笹の葉のお皿 筆筒?湯呑み?ぐい呑み?…九谷焼大正位 外国の方多いです!そして夏人気、金魚の小皿大正位 三連続ですが、本日は八十吉襲名後の一品ぐい呑み 瀬戸焼、大きな鉢で明治の印判、青が素敵♪ 香炉、少し大きめで安定した京焼です 品物, 焼き物 ← 讃岐うどん 金沢城公園 玉泉院丸口が開放、良い感じです。 → コメントを残す コメントをキャンセル メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メールアドレス * サイト