金沢「古民芸みや」の日々

使ってこその工芸…九谷焼中田明守大皿

今日はなかなかいい天気で、洗濯日和です。

私も掃除しなくてはと考えながら勢いがつかず、、

あれもこれもとしなくては思います。

さて、

とても大きな九谷焼の皿です。

九谷焼の作家、中田明守の大皿です。

彼は使ってこそ工芸と、つかうための器を制作しているそうです。

一辺が40センチの正方形です。

こんなに大皿なら、クリスマスのチキンや
サラダや、ポテトだって全部のります、

大きなお皿は、お客様がいらしたときなど役だつと思います、

メインをのせ、取皿でいただきます。

全部手書きで書いてあります。


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