金沢「古民芸みや」の日々

九谷焼のお皿、大正期のもの

私は器はあまり高価なものは日常的に使うのは気を使うので、手頃な価格のものを選びます。

それにまったくぴったりなお皿です。

九谷焼の大正期のもので、

輪花で形どり草花と窓絵に竹と青ちぶで埋めてあり、

縁も手書きでこまかく描いてあります。

使っても飽きないとおもいます!

「日本ブログ村」ランキング参加しています。
よろしければクリックお願いします。
↓↓↓m(_ _)m↓↓↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です